全体における1ピース感

友人の起業家は、よく、自分の事業や他社の事業を説明するときに

「社会において~~という機能を担っている」

という表現をします。

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こういう、”全体における1ピース感”で自分のこと・自分のやっていることを

考えると、自然と進みたい/べき方向がしっくり定まるなあと思います。

カタく言うと、主観と客観が結びつきますね。求めること・求められることが出会います。

また、目の前に壁があるように感じたら、一度上の方に浮かんでみて、

全体から自分と壁の様子を眺めてみると、

「こんな形なんだ」「こうやって回り込めばいいんだ」ということが

わかると思います。

-m

○●○つぶやき●○●

季節のにおいを感じると懐かしい気持ちになります。

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