‘その他’ カテゴリーのアーカイブ

日当りはらくらく。

2010 年 2 月 3 日 水曜日

お天気がよかったので、

先日クライアントさんから頂いたサボテンを日光浴させました。

写真(3)

※ サボちゃん(女性)です。

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部屋を選ぶ時に大事にしているのが、日当りの具合です。

今の部屋も昼間は日が射しますね。

日あたりが良いと、気持ちも明るくなります。

部屋の窓から、からっと晴れた青空をみつめていると、なんでもできそうな気になりますね。笑

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こころを見つめて整理することで明るい気持ちになる、

のもいいですが、

晴れた空・おいしいお茶・緑のにおい・おだやかな風・肌触りの良い服、

など、

周りにあるもののちからを借りると

らくになりますね。

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日当りはらくらくアイテムですね。

○●○つぶやき●○●

最近はキャベツとベーコンのペペロンチーノをよくつくります。昼間、家にいるときは殆ど毎回キャベツとベーコンのペペロンチーノです。

就職活動の相談に乗る。

2010 年 1 月 27 日 水曜日

就職活動シーズンなので、学生の就職相談に乗ることがあります。

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就職活動をきちんとする学生に特徴的な思考として

「外の基準」に自分を当てはめて考える、という点があります。

もちろん、自分のやりたいことなどもイメージしつつ考えていますが、

どうしても「外の基準」の方に重点が置かれている印象が強いです。

「○○という会社に行けばその後の選択肢が広がる」とか

「大企業からベンチャーには転職できるが、ベンチャーから大企業には転職できない」といった考えは

「外の基準」での思考です。

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でも、確実に成果を上げられて幸せも感じられるのは、

自分を基準にして、それに合う環境を探す

というプロセスをたどった場合です。

★ どんな環境であれば成果を出せるのか(想いも強みも含めて)

★ 何故、そう言えるのか

という2つの質問に答えて、合う環境を具体的に探します。

このプロセスを辿って考えれば、無理に志望動機などつくらなくても、

自然に話しているだけで面接くらい通ります。

そして、合う環境で働いた方が成果を出しやすいので、

その後の選択肢も自然に広がるのです。

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こんなことを言うと

「学生で働いたことなんかないのだから、自分の基準なんてわからない」

と思われるかもしれません。

でも、スキルは働くことで変わって行きますが、

「資質」は、歳を重ねても変わりません。

例えば、とある学生さんには「公共性」という資質(チームや組織、社会など、全体の利益を最大化するために何をしたらいいかが的確にわかる/実行して成果を出すという資質)があるね、とフィードバックしました。

働いたことがなくても、大学での人間関係、アルバイトなどの仕事的なことをした時の行動の仕方、大切に思っていることなどを聞くと、

その資質は顕著に表れています。

別の例として、私は一人で仕事をするのが合っていますが、それは幼少の頃からの資質です。

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自分を基準にして、そこに合うものを選ぶ、というプロセスを

自覚しておくだけでも、だいぶラクになります。

「内定のとりやすさ」という面でも、たぶんラクですよ。(理論上は)

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○●○つぶやき●○●

つぶつぶ。

からだの自動癒し機能。

2010 年 1 月 19 日 火曜日

からだには、自分を癒す機能があります。

と、さっき気づきました。

みどり

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おふろに入っていたのです。

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何気なく、手のひらで水面を

ぱしゃ

と、叩いてみました。

その音が妙に心地よく

ぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃ・・・

ばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃーーーー(※大人です。)

と、

しばし、ばしゃばしゃやっていました。

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耳が、心地よくなる音を拾ったのです。

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シャワーのしゃーーーーっという水の音も心地よく、

心地よいなあ、と感じたらいつもより大きな音に感じられて

しゃーーーーーっと、水の音にひたっていました。

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気持ちよいのです。

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身体には、こうやって、自分を心地よくする情報を

自然に拾ってくる機能があるんだなと感じました。

少し腰が張ってつかれたなあ〜と感じていたところなので、

とてもヒーリングされました。ひゃああ。(脱力)

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エステやマッサージも良いですが、こうやって

からだに任せてみると、いつでも癒されますね。

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○●○つぶやき●○●

少し部屋の中の配置を換えました。

気持ちが変わりますね。

今年もありがとうございました。

2009 年 12 月 29 日 火曜日

明日から広島に帰るので、今日でいったん仕事おさめです。

もうひとつのブログは鋭意アップしていますので、

おせち料理の合間にでもご覧くださいませ。

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今年もありがとうございました。

過去最高にあっという間で過去最高に良い年でした。(毎年ですが)

ブログを読んでくださったり、サービスを利用してくださったり

お仕事をご一緒いただいたり、一緒にご飯を食べていただいたり、

Twitterでつぶやきかけてくださる皆さんのおかげで

心身ともに健康に生きているなあと実感しています。

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2010年もよろしくお願いいたします。

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○●○つぶやき●○●

明日、午前5時28分の電車に乗ります。このまま起きていようか一度寝ようか、ちょっと悩んでいます。笑

不可能をつくるのは、こころのカベ。

2009 年 12 月 2 日 水曜日

「できない」「そんなことありえない」という気持ちをつくり出すのは、

自分のこころのカベですね。

今日は、いつもお世話になっている方と食事をしていました。

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のれんで仕切られた隣のテーブルには、子供づれの女性を含む数人のグループ。

あれこれとお話をしていた最中、その方が「ひょいっ」とのれんから向こうのテーブルに顔を出し、

自己紹介をして子供に話しかけたのです。

そして、「ポテト食べる?」と言って、

私たちのテーブルにあったポテトを「ひょいっ」とあげたのです。

「ボク、ハンサムになるね。ハンサムボーイ!」とか言いながら。

その方は、店員さんともそんな調子で仲良くなって行くのです。

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ひとは、ごはんを食べる場所で、こうやって隣のテーブルのひとと仲良くなるんだ!

しかも、ポテトあげたりするんだ!

と、ちいさな出来事ながら、こころのフタが一つ飛んで行きました。

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「世の中はこういうものだ」というカベは自分でつくっていますね。

実感した出来事でした。

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○●○つぶやき●○●

ついったーをしながら「なうの歌(自作曲)」を口ずさみつつ、帰りました。

巡り合わせられる。

2009 年 11 月 29 日 日曜日

偶然が、巡り合わせを運んできてくれることがあります。

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つい先日も、

この何年間か、「しこり」になっていることの

糸口のような人にひらひらっと出会って、

つくづく、

巡り合わせられるんだなあと思いました。

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それは・・・計画的に行動したところで、出会えないような人です。

出会えたとしても、

そのときのような出会い方でなかったら、

その人の巡り会いたかった部分には、会えなかったでしょう。

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偶然は、どうやって、巡り合わせを運んできてくれるのかなあ、と思います。

縁をつくることなので、まずは、

こころに素直に行動していることかなあ、と思います。

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○●○つぶやき●○●

カフェライフでスイートポテト・ピーカンナッツパイを頂きました。秋の味。美味。

自分が変わって、環境が変わる。

2009 年 11 月 21 日 土曜日

今日、突発的に本の大整理をしたのです。

1年近く、部屋の片隅に本たちがうずたかく積まれていたのですね。

部屋の広さのわりに本をよく買うので、すぐに積まれていってしまうのです。

今まで特に気にしたことはなかったのですが、

最近、本の山がちらちらと気になるようになりました。

そしてとうとう今日、ずずずいっと気持ちが引き寄せられ、気がつくと本の整理が始まっていたのです。

(「始めた」というより「始まった」という感覚なのです。ほんとうに!)

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まず、「これからも読むイメージがわく本」と「イメージがわかない本」を仕分け。

約60冊のハードカバーやマンガや文庫本をブックオフに出すことにしました。

さらに、「本をきれいに積めるスペース」を発見。

棚の一角を空けられることがわかったので、約70冊の文庫本と60冊のハードカバーを収納収納。

行き場のなかった約190冊があるべきところにおさまり、

とてもスッキリした気分になりました!

スッキリしすぎて、本が積んであった一角を何度も振り返ってみつめています。笑

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この掃除のプロセスを振り返っていたのですが、最初に自分自身に変化があって、それが結果として掃除に現れたという流れでした。

本の山自体は1年前からあって、最近すごく拡大していたわけではなかったのです。

変化したのは自分の感覚で、「うずたかく積まれた本の山と一緒に住むのは居心地悪いな」と感じるようになっていたのでした。

以前とくらべて、好きなもの・必要なものに囲まれていたい、という気持ちが強まったのかもしれません。

また、きれいな環境を求めるようになったのかもしれません。

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今回は「掃除」でしたが、なにごとも、まず自分が変わって、それから環境が変わるんだなあと

思いましたよ。

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○●○つぶやき●○●

空気がかるくなりました。

好きなことをやる工夫や努力。

2009 年 11 月 7 日 土曜日

ある人と話をしていて、

「好きなことをやるためなら、人間は色んな工夫や努力をするんだなあ。」と感じたことがありました。

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彼女は、あるタレントがとても好きで、ずっとおっかけをやっています。

もともと引っ込み思案で人と接するのは苦手だったそうですが、

おっかけは「今日はどこでロケがある」などの情報がモノを言う世界。

そのためには人脈が必須です。

最初は2〜3人の友達と現場に駆けつけるだけだったそうなのですが、

あるとき「このままではいけない」と思い、来ている人たちとコミュニケーションすることを始めたそうです。

具体的には、「ひとりひとりの話を聴いてタイプをつかんでいく」ことと、「ひとりひとりのタイプを踏まえた上で、その場の雰囲気がよくなるために話をまとめていく」

ことを工夫して行ったとのこと。

マメに現場に駆けつけること+その場でのコミュニケーション

をやっていったところ、どんどん人脈が広がり、信用も積み重なり、ある時期にはおかっけに来ているファンたちをまとめるリーダー役を務めることになったそうです。

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そのコミュニケーション力は仕事にも発揮されます。

もともと、「おっかけ」が生活の主軸にあり、仕事はそれを支えるための生活費を稼ぐ場という位置づけ。

なので、「9時〜5時で帰れる」ことを基準に職場を選んでいます。

また、コンサートや舞台などの日程によっては、早く抜けたり休むことも必要。

職場では、彼女がそれを理由に早退したり、休んで代わりに休日出勤をすることが許されているそうです。

それは何故か。

もちろん、彼女の分として与えられた役割をきちんと果たしているということは大前提です。

さらに、”チームの雰囲気を和ませるような会話をする”ことを積極的にやっているそうです。

特に、雰囲気が悪くなったときにそうやって進んで潤滑油になってくれる人がいると、一緒に働く人は大助かりですね。

職場での人間関係をよくする役割を買って出ることによって、信用を得て、

「彼女がタレントのために早退したり休んだりすることがOKな雰囲気」をつくり出したとのことでした。

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彼女は、おっかけを10年以上やってきたことで、タレントに会えるだけでなく、日本全国に泊めてもらえる友達ができてとても楽しそうです。

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「好き」は何よりも工夫や努力のモチベーションになるし、やり続けることで楽しい毎日を送れますね。

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○●○つぶやき●○●

夕日がきれいな日がつづきますね。

ひとの眼、自分の眼。

2009 年 11 月 4 日 水曜日

ひとからみたときの自分の像と、自分が思っている自画像が違うことはよくありますね。

私は、自分では全然そんな風に思わないのですが、

「ほのぼのしている」と言われます。

また、

「落ち着いている」

「論理的である」

とも言われます。

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価値のある何かを提供するとは、

自分が「これが価値に違いない」と思っていることと、

ひとが「あなた/あなたのサービスはここに価値があります」と思うことを

どんどん近づけて行くことだなあと思います。

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自分の眼とひとの眼を交互にパスまわししていく感じです。

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パスまわし大事だなあと思うようになってから、

会った人にはできるだけフィードバックをするようにしています。

多くのひとは、なんらかの形で表現することをしていない限り、

普段、自分自身についてコメントされることは少ないので

ほんのり喜ばれます。

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価値を知ることが、はじめの一歩ですね。

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○●○つぶやき●○●

最近は夕陽がきれいですね。茜色の空です。

暗闇を歩き回ってみえない世界をみる:ダイアログインザダーク

2009 年 10 月 31 日 土曜日

「みえない世界」ってイメージできますか?

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今日は、真っ暗闇を歩き回ってきました。

○ 「くらやみは、コミュニケーションを促すメディア」: ダイアログインザダーク

写真(4)

○ それは何?

数人のチームで、

ほんっっっとうに真っ暗闇の中を

歩き回るというイベントです。

視覚障害者のスタッフの方がガイドをしてくれます。

ガイドに従いながら、みんなで声をかけあって、暗闇の中で

遊んだり飲み食いしたり話をしたりします。

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○ どんな体験?

1) ひととの境界がなくなる

真っ暗闇で視覚が失われているので、そこから生じる孤独感や戸惑いを補うように、チームの人たちと寄り添います。

真っ暗な中では、一人では何もできないからです。

身体に触れたり声を出したりして存在を確認しあったり、経験を共有しあうのですね。
「かおりがいい!」とか、「ざらざらしてる!」とか、ささいなことですが伝えたい、という気持ちがわいてきます。

明るい場所に出てから、急にお互いよそよそしくなりました。笑

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2) みえなくても、空間をイメージできるようになる

最初、真っ暗な空間に入ったときは、身体がなくなったような感じがしました。声がしても、マンガで真っ暗な中に吹き出しだけ浮かんでるようなイメージがわきました。

それが、慣れてくると空間の奥行きや人やものの輪郭をイメージできるようになるのです。

最後にカフェでお茶を飲んだのですが、暗闇でも普通にカフェにいるかのように感じられました。

目が見えなくても、世界を奥行きを持って感じられるということは大きな発見でした。

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3) 感覚が鋭敏になって、記憶に刻み付けられる。

当然といえば当然ですが、視覚以外の感覚のアンテナが鋭敏になります。

私は、特に嗅覚と触覚でとらえたことが記憶に残りました。

匂いや、ざらざらしたさわり心地、肌で感じた温度や空間の奥行き、などなど、いつもと違った残り方で記憶に残っています。

インパクトのある経験をしたという理由ももちろんですが、体験のひとつひとつが感覚に強く刻みつけられました。

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○ まとめると

ひとは何かを考えるときに、経験の中から蓄積された感覚の記憶を、無意識に使っていると思います。

ダイアログインザダークを経験すると、記憶の中に、「人への信頼」と「自分の感覚への信頼」が蓄積されるのが、いいなあと思います。

「人ってあったかいな」とか「つながる安心感」とか、「目にみえなくても、こんなにも多彩に世界を感じられるんだ」ということです。

私は、

「普段ざっと流していることを、もっと丁寧に受けとめて伝えると、あったかい毎日になるなあ」

ということを感じました。

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ちょっとした感覚の変化が、違う毎日をつくると思います。ダイアログインザダークは、変化の触媒になる経験です。

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○●○つぶやき●○●

その後、焼きリンゴ食べました。秋を感じました。

●○●関連リンク○●○

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