3月ですね。
また冬に逆戻りしたような寒さですが、
こころは春の装いです。(うす着)
少し気ぜわしく、少しうきうきした気持ちになりますね。
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自分の季節の流れを振り返ると、
毎年3月は”かく”っと変化のおこる月です。
出会いであったり仕事であったりいろんな形で
”かく”っと変化がおこります。
なので、毎年3月はこころのどこかで”かく”っとの
遭遇を楽しみにしています。
そんな月は、誰にでもあるのです。
毎年の月の流れをふりかえってみると、自分にとっての大切な月がわかります。
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春がくると、地球に暮らしているかぎり、永遠の真っ暗なんてないんだな。
ということを、思い出します。
たぶん、すごく寒い地域にも小さな春はあって、そこのひとたちは
小さな春を感じながら、同じことを思うのだと思います。
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というわけで、こころが春の装いです。
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○●○つぶやき●○●
ごはんも春の装いになってきて、鍋の出番が減りました。