2009 年 12 月 のアーカイブ

今年もありがとうございました。

2009 年 12 月 29 日 火曜日

明日から広島に帰るので、今日でいったん仕事おさめです。

もうひとつのブログは鋭意アップしていますので、

おせち料理の合間にでもご覧くださいませ。

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今年もありがとうございました。

過去最高にあっという間で過去最高に良い年でした。(毎年ですが)

ブログを読んでくださったり、サービスを利用してくださったり

お仕事をご一緒いただいたり、一緒にご飯を食べていただいたり、

Twitterでつぶやきかけてくださる皆さんのおかげで

心身ともに健康に生きているなあと実感しています。

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2010年もよろしくお願いいたします。

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○●○つぶやき●○●

明日、午前5時28分の電車に乗ります。このまま起きていようか一度寝ようか、ちょっと悩んでいます。笑

[サービス]痛みはどこにあるのか?

2009 年 12 月 28 日 月曜日

久しぶりにビジネス?ネタです。

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ちょっと前からアメーバブログも使っているのですが、

さすが人気のサービスなだけある!と感じます。

logo

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それは、「痛みはどこにあるのか」ということを

よくよくわかってサービスに反映しているところです。

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ブログユーザーの痛みは、どこにあるか?

それは、読んでくれる人がいないということ。

アメーバブログは、この痛みを解決するために

「ペタ」という、クリックするだけで訪問を知らせることができる機能と

「読者登録」という、アメーバブログ同士で相互リンクを張れる機能を提供しています。

例えば、自分のブログにも来てほしいなあと思ったら、他の人のブログに「ペタ」をします。

また、読者登録をすることで、登録をした相手から自分のブログに来てもらえますし、相手のブログを辿って自分のブログに訪問してもらう、という導線ができます。

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なので、初心者が他のブログサービスを使った場合よりも

圧倒的に低いハードルで読んでくれる人に出会えるようになります。

(過去にライブドアブログ、ジュゲムを使ったことがありますが、そんなやさしい機能はなく、独立独歩系でした。)

コミュニケーションのハードルが低いことで、

ミクシイと普通のブログサービスの中間のような、コミュニティのような雰囲気になっています。

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また、コーチングの勉強会に参加した時にも、すごいなあ!と感じました。

参加者リストと一緒にブログのURLが記載されていて、半分以上の方がアメーバブログを使っていました。

「アメブロやってるんですね。後でつながりましょう。」という形で

読者登録をし、つながり続けるのです。

これが、少しネットに詳しい人たちの集まりだとTwitterになりますが、

詳しくない人はアメーバブログなんだなあと実感しました。

(皆さんコーチなので、情報発信意欲が高いという意味では、”ふつうの”人よりはウェブを使うモチベーションが高いとは思いますが。)

やもち

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芸能人ブログで伸びたサービスなのは確かでしょうが、

痛みをおさえていないとユーザーをつなぎとめるのは難しいですね。

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自分がサービスを提供する場合も、

「痛みはどこにあるのか?」を

目を皿のようにして見ておかないとなあと思いました。

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○●○つぶやき●○●

マシュマロを焼いて食べました。

何もしない力。〜空白期の過ごし方〜

2009 年 12 月 26 日 土曜日

「何もしない」ことがうまくできるようになると、

人生を快適に過ごし・時間を有効に使えるようになるなあと思います。

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振り返ってみると、人生には「空白期」があります。

特にやる気もわかないし、やるべきこともない、という時期です。

私の場合は、会社を辞めると決めて〜自営業を始めるまでの数ヶ月間でした。

(会社の仕事はしていましたが、次のテーマが見えてこないという意味で。)

そのときは別のことをやろうとしこしこ準備していたのですが、

「なんかこれ、実現しなそうだな」と思っていました。

同時に、「辞めたら何か見つかりそうだな」ともどこかで思っていました。

でも、「何もやらないでいるのがこわい」という

気持ちがあったので、「実現しなそうだな」というおもいを抱えたまま

とりあえずしこしこと身体だけは動かしていたのです。

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・・・そして、今に至ります。

当初の予感どおり、辞めたら見つかりました。そういうものなのだと思います。

あのとき、「辞めたら見つかりそうだな」という予感に従って

そのときを楽しんでいたら、もっと充実した時間を過ごせたなあと思います。

もったいないです。

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特にやる気もわかないし、やるべきこともない、という空白期は、ポイントポイントで訪れます。

ぽかっと空いてる感じの時期。

そのときに、「今は空白期だから、歴史の本でも読んでいようかな。」と発想できること。

それが、人生を快適にし、そして乗りたい流れに乗るコツかなあと思います。

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○●○つぶやき●○●

東京タワーがハートマークでした。

調和するから自分らしい。

2009 年 12 月 23 日 水曜日

コーチングでは、

もっと自分らしさを活かすには、みたいなことが

テーマになることがあります。

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自分らしく、というと、

自分が満たされることを目指す、という風にきこえるかもしれませんが、

他者に貢献できてこそ自分らしいのですよね。

自分が満たされることだけを目指すのは、

ひとりよがり あるいは 自己満足 といいます。

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自分らしさは、そのひとの 想い と 強み をかけあわせることで最大化します。

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まずは、情熱のわき水として、自然にわいてくる「こんなことやりたい」

「こんな世の中だったらいいな」という想い。

これを引き出してはっきりさせます。

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同時に、強み。

色んなクライアントさんにお会いしていて感じるのは、

それぞれに「その人ならではの強み」って必ずあるのですよね。

無意識に自然にやっていて、価値を出せていることです。

その強みを引き出して、活かす方向で行動をします。

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こういう風に行動していれば、自然と自分らしくなります。

努力が苦にならないので、自然と仕事などでも貢献できますね。

自分らしいとは、資源を最大限有効活用すること、とも言えますね。(エコ!)

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○自分らしさを活かしたい人は→コーチングをどうぞ

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○●○つぶやき●○●

クリスマスムードですね。

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過去をみとめると、これからが広がる。

2009 年 12 月 22 日 火曜日

一週間くらい前、

生まれ育った広島出身の友人・知人と何人かで食事をしました。

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広島弁で語り合い、偶然弟のサッカー部の先輩にも

会ったりして楽しかったのですが、

つくづく、

一年前だったらこんなコンセプトの集まりは

絶対に接点をつくらなかったなあと思いました。

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中学・高校が厳しかったということもあって(伝説の三つ折り靴下!)

毎日が窮屈で、「早く都会に出たい!」と思っていた記憶が強く、

広島にはあまり良い思い出がなかったのです。

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それが、この一年で「良いところだったな」と思えるようになったのでした。

「今までの全部があって、いまがあるなあ」と感じられるようになったのです。

窮屈な学校でも良い友達がいたなあ、とか、おしゃれ心を磨けたなあ、とか。

ピアノが弾けてよかったなあ、とか。

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過去を「よかった」とできたことで、

広島友達との縁ができ、ひょんなことから知り合いもでき、

ひとつ、楽しいコミュニティが増えました。

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過去をみとめると、これからが広がりますね。

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○●○つぶやき●○●

ゆず湯につかりました。あたたか。

ひとは「まる」を目指している。

2009 年 12 月 20 日 日曜日

コーチングをしていると、

ひとは「まる」を目指しているんだなあ、と感じます。

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こころの凸は、現実の凹をつくるのです。

例えば、疑い深いというこころの凸があるひとが、

友達をつくりづらいという現実の凹をつくる・・・という感じです。

こころの癖は、そのとおりの現実をつくり出し、あるとき”問題”をおこします。

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向き合えばまわりが変わるし、そうでなければまた同じようなことがおこる、という

シンプルなことですね。

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コーチングでは、こころと現実の凸凹関係を洗い出したりもします。

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最期のときに、あなたの大きさでまるくなっていると、安らかな気持ちなのでしょうね。

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→こころと現実の凸凹関係を知りたい方は こちら

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○●○つぶやき●○●

忘年焼き肉でした。満足です。

叶うこと、叶わないこと。

2009 年 12 月 17 日 木曜日

年のはじめに、

目標ではないのですが、

「今年はこんな年だな/こんな年にしよう」

というのを書いておきました。

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さっき、ふとチョコレートを食べながら

振り返ったのですが、こんな感じでした。

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1つめ:100%

2つめ:100%

3つめ:50%

4つめ:0%

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達成率、62.5%です。

1つ目が一番大事だったので重みづけして70%かな。笑

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これらを振り返って、叶ったこと/叶わなかったことの

違いはどこにあるのかなあ、と考えてみました。

叶わなかったことは、

ちょっと無理矢理感があったなあ、と

思います。

(努力する/しない以前の問題として。キリンなのにライオンになりたい!と思う無理矢理さです。)

叶ったことは、

自然に近未来を読み解いた、という感じでした。

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無理矢理感がたたってあさっての方向を向いてしまうと、

がんばるほどあさっての方向に行ってしまいます。

まず、自分の北極星がどこにあるのか見定めることですね。

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○●○つぶやき●○●

冬っぽい一日でしたね。手がかじかんで、よく打ち間違えます。笑

楽しければ、お金を払いたくなる。

2009 年 12 月 16 日 水曜日

今日は珍しく(?)夜おそくまで忘年会でした。

終電ぎりぎりだったので、ダッシュです。

ダッシュ!ダッシュ!ダッシュ!

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でも、乗れませんでした。涙

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仕方ないので気を取り直し、タクシーに乗り込みました。

しばらく不機嫌にした後、気持ちが落ち着いたので(笑)

運転手さんとお話することにしました。

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私「タクシーに乗る人、減ってますか?」

運「減ってますねぇ。19年この仕事やってますが、去年の12月と今年の12月は、今までにないくらい暇です。」

みたいなお話をしていたところ、携帯電話がかかってきました。

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運「はいはい。ああ、そうなんですかあ。ええと、そちらであれば今から45分後くらいには行けますね。」

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いつも運転手さんを指名しているお客さんからの電話でした。

運「お子さんが可愛くて仕方ないらしいんだけど、仕事が忙しくて遊べないらしくてねぇ。」

しばし、楽しそうにそのお客さんのお話。

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私「何人か、指名のお客さんていらっしゃるんですか?」

運「こうやって乗せたお客さんの中から、自然に指名を頂くようになりますねぇ。一番長いお客さんは17年のおつきあいになります。」

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17年!

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都内であれば、どんな時間でもたいていの場所でタクシーが拾えるのに、わざわざこの運転手さんを指名して乗っているお客さんが何人もいるのです。

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たしかに、運転手さんは道もよくご存知だった上、

とても物腰やわらかでお話していて楽しい方でした。

降りる頃には、このタクシーに乗ってよかったなあ、と思ったくらいでした。

楽しい時間を過ごせば、自然とお金を払いたくなりますね。

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○●○つぶやき●○●

冬っぽい寒さになってきましたね。

前向き・後ろ向き

2009 年 12 月 13 日 日曜日

「前向き思考が大事」と、よく言われますね。

コーチングの人もよく言いますし、ジョゼフ・マーフィーなどの自己啓発の人や、最近ではビジネス書の著者なども言いますね。

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でも、無理矢理に前向きにするものでもないなあと思います。

ゴムと一緒で、そんなに長くないのにビヨーーーンと伸ばしすぎると、

だるだるのゴムになって、ゴムとして機能しなくなってしまいますね。

心も一緒で、そんなに前向きじゃないのにビヨーーーーンと前向きにしすぎると

伸びきった心になってしまいます。

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私は、無理に前向き思考にするのではなくて、

1)必要のないネガティブな考えはふうっと吹いて飛ばす

2)しみじみとスポンジのように楽しいことを吸い込む

というぐらいの感覚で、

目の前のことを味わっていたら、ころりと自然に楽しくなっていくのではないかと思います。

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ちなみに良いコーチは、1→2の変化を一瞬でつくってしまいますね。

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自然の流れに沿ったプロセスが大事ですね。

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○●○つぶやき●○●

今日は広島友達と朝ご飯を食べたりライブに行って、久しぶり?にお出かけをしました。楽しいですね。

好きなことをわかっていること。

2009 年 12 月 11 日 金曜日

さっきの記事でつぶやきに書いたのですが、

文章を思いついてしまったので書きます。笑

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さっきメッセンジャーで話していた知人が、シリコンバレーのGoogle本社を訪問してきたそうなのです。

そこでびっくりしたことは、組織運営とのこと。

「びっくりするくらい自由」

「ほんとうに、社員みんなが好きなことをしている」

「自分で仕事を決めて、数値目標も自分で設定して、給与の交渉も自分でする」

「好きなことをするのが、一番、ひとりひとりのパフォーマンスが上がって効率がいい、という考え方」

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楽園ですね。

もちろん、それだけの人を集めているということが大前提にあって、

組織として機能しているのでしょう。

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とはいえ、未来永劫「Googleで働く人だけが特別な働き方ができる」というわけでもないだろうなあ、と思います。

というのは、

こういう、「社員が好きなことをして仕事を楽しんでいる組織」を

目指して実行に移している起業家は、少なくないからです。

クライアントさんでもそんな組織を目指している方がいらっしゃいますし、

まわりの友人・知人にもいます。

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「社員が好きなことをして仕事を楽しむ」組織を目指す経営者がたくさん出て来ているということは、

自由度の程度の差はあるにせよ、そんな会社が増えますね。

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ということは、ひとりひとりが「好きなことをわかっていること」が

もっと大事になりますね。

(正確に言うと、好き×強み ですね)

表面的な、「こんな仕事が好き」レベルではなく、

もっと根っこの部分—情熱のわき水がどこにあるのか—を

わかっていることが大事だなあと思います。

○●○つぶやき●○●

ぶつぶつ