直感に従う大切さを実感しました。

今日は、朝と夜に、直感に従う大切さを実感しました。

直感力記念日 です。

-

朝。

支度をしながら、ふと、いつもと違う駅を使う気になっていることに気づきました。

私の家は2つの駅の中間にあります。

なので、行く先や急ぎ度によって使い分けているのです。

いつもA駅を使う行き先だったのですが、今日はなぜかB駅に向かう気になっていました。

でも、そのとき考えたのです。

「いつもA駅使ってるし、座れるからA駅でいいよね。」

考えて軌道修正しました。

-

さて、A駅にたどり着いたところ。

なんと、ダイヤが乱れている!

B駅だったら問題なかったのに、A駅に来てしまったばかりに遅刻です。

連絡を入れながら、「直感に従っておけばよかった!!」と、心底悔やみました。

-

しかし、転んでもただでは起きませんよ。

-

夜、リベンジの機会が訪れました。

本屋に入って、ある本を探していたのです。

タイトルだけ知っていて、著者名も出版社もわかりません。

ちょっと古い本なので、目立つところに平積みにされているわけではありません。

結構広い本屋なので、探すのは一苦労。

出版社がわかれば早いのですが。

・・・

直感に聞いてみたところ、

「知的生き方文庫・・・!」

と教えてくれました。

-

「まさか、そんな都合よくあるわけないよなあ」と思いながらも

知的生き方文庫の棚に行くと、

・・・

「あった。」

「知的生き方文庫 わたしの時間シリーズ」 でした。

-

このように書くと、スピリチュアルな魔法みたいですね。

でも、私はそうではないと思います。(そういうこともあるのかもしれないロマンは残しておきます。)

直感の仕組みについて書くと長くなるので、また後日!

-

○●○つぶやき●○●

雨の日もまた乙ですね。

Similar Posts:

タグ: , , ,

コメントをどうぞ