とあるプロジェクトでインターンの学生さんと一緒に
お仕事をしている旨をこの前書きましたが、
若者が面白いので(笑)また書きます。
あるインターン生が、何かの瞬間にスイッチが入ったようで、
一週間前と別人になっているのですね。
毎日、スカイプでちょっとだけ話をするのですが、
言葉遣いとか声の調子が違う人のようです。
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★ 消極的、考えすぎ → 積極的、行動的、まずやってみよう
★ おどおどした調子 → はりのある声
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無意識に、何かの殻をやぶったのですね。
その仕事は、「苦手だからやりたくない」と思っていたようなのですが、
苦手の殻をやぶってからは少しずつ成果も出始めました。
殻をやぶると人は一気に変わりますね。
人に限らず、何かが変化する瞬間は、山なりに伸びていくイメージよりも、
階段状にカクッカクッと上がってるイメージの方が適切なのかもしれません。
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あなたのやぶりたい殻は、
「苦手と思っていること」「いやだなあと感じること」の中に
あるかもしれませんね。
★ 殻をやぶりたい人は → ララマルコーチングへ
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○●○つぶやき●○●
夜風がひんやりします。