さっきの記事でつぶやきに書いたのですが、
文章を思いついてしまったので書きます。笑
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さっきメッセンジャーで話していた知人が、シリコンバレーのGoogle本社を訪問してきたそうなのです。
そこでびっくりしたことは、組織運営とのこと。
「びっくりするくらい自由」
「ほんとうに、社員みんなが好きなことをしている」
「自分で仕事を決めて、数値目標も自分で設定して、給与の交渉も自分でする」
「好きなことをするのが、一番、ひとりひとりのパフォーマンスが上がって効率がいい、という考え方」
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楽園ですね。
もちろん、それだけの人を集めているということが大前提にあって、
組織として機能しているのでしょう。
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とはいえ、未来永劫「Googleで働く人だけが特別な働き方ができる」というわけでもないだろうなあ、と思います。
というのは、
こういう、「社員が好きなことをして仕事を楽しんでいる組織」を
目指して実行に移している起業家は、少なくないからです。
クライアントさんでもそんな組織を目指している方がいらっしゃいますし、
まわりの友人・知人にもいます。
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「社員が好きなことをして仕事を楽しむ」組織を目指す経営者がたくさん出て来ているということは、
自由度の程度の差はあるにせよ、そんな会社が増えますね。
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ということは、ひとりひとりが「好きなことをわかっていること」が
もっと大事になりますね。
(正確に言うと、好き×強み ですね)
表面的な、「こんな仕事が好き」レベルではなく、
もっと根っこの部分—情熱のわき水がどこにあるのか—を
わかっていることが大事だなあと思います。
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○●○つぶやき●○●
ぶつぶつ
山口さん、こんばんは。渡辺剛です。
あなたの文章には、癒しの力が込められていますね。
ブログを読んでいたら、心がホッとして涙が出てきました(ホロリ)
☆☆☆感謝☆☆☆
PS:好きなことをやっている会社、いいですね。
「強み(好き)を活かす」最近読んだドラッカーの本にも、
書いてあり感心しました。
マンガ喫茶にてコメントしてるなう…です(パクリりました)。
渡辺さん、こんにちは!コメントありがとうございます。
癒しの力ですか!そう言って頂けるとうれしいです。はげみになります。これからもふるって書きますね。
好きなことをやる会社、いいですよね。好きなことそのものができない場合でも、やり方次第で面白くすることもできるので、渡辺さんのチームでも応用してみてはいかがでしょうか。
夜遅くにマンガ喫茶にいらっしゃったのですね。休日はゆっくりおやすみなさいませ。