未だ仮説ですが、ベンチャーには「うまくいく感」があるときとそうでないときとがあるなあと思います。
1) なぜその人がそれをやるかが明確である
こういう経験とこういうおもいを経てここに至ったんだな、と話を聞いていて納得感があるときです。「その人らしい」という言い方もできるかもしれません。その人らしくないことをやってうまくいくほど簡単ではない、って言い方もできるかもしれません。
2) それ自体にはまっている
集中しているときって「これを成功させて儲けてやろう、有名になろう」とか考えずにそれ自体にピッタリくっついてる感がありますが、そんな感じのとき。
3) 仲間がいる
ピチっと目的を共有している仲間がいること。一人では事業はできないですし、逆に仲間が集まらないのは「タイミングでない」ということかなあとも思います。
何年かかけて検証していきたいと思います。

いつも拝見させていただいてます。とても勉強になっています。
3)に同感!
タイミングを醸成していくことが大切ですね。
それにしても、ララマルさんのBLOG読んでいると素直になれます・・・
ありがとうございます^^私もcocosurfさんのブログいつも拝見してます。タイミング大事と思います。