「志(こころざし)を持っている人は強い」という一文から始まっていて、
とてもよかったです。
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25~6歳頃、「志を持っている人がうらやましいなあ」と思ったことがありました。
自分は何か、ただいっぱい働いてるだけで何にもないなあ、と感じていたのです。
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それから紆余曲折を経て今に至るのですが、
結局、”志”のもとは、昔・・・学生の時なんかにナチュラルに思っていたことに
つながるんだなあ、と、気づきました。
ひとが前向きに行動するサポートをしたいな、とか、
可能性を広げるきっかけを提供したいな、と思って
サークル活動などをやっていたのですが、
ベンチャーやベンチャーキャピタルや支援する仕事も、
コーチングの仕事も、そのときの気持ちと一緒なのです。
ひとりひとりが可能性が広がってる状態にあるとか、
楽しいなあと感じながらいきているとか、そんなひとりひとりの
集まりになってる世の中がいいなあ、と、昔から自然に思っていたのでした。
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なので、社会貢献、なんて仰々しく構えなくても、
生身の自分の感覚に素直になると、自然とそれは社会とつながるなあと、
そんな風に思います。
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○●○つぶやき●○●
深く考え事をしたらなかなかの糖分を消費して、チョコレートを一袋(65グラム)消費しました。
志を持っている人は、輝いてますよね!
志の大きさが、人の影響力の大きさだと
教わったことがあります。
チョコレート美味しいですよね!
私も机に置いてあるとついつい、完食してしまいます^^
志ですかぁ
意外と学生時代なんかだったりしますよね、力の抜けた本当の自分だったりしますからね。
高校から大学にかけてスキーのインストラクターをやっていて、私もそこで、「分かりやすく
教える」楽しさから、これは楽しいと思ったものです。
余談ですが、大学の先輩でもある糸井重里さんを教えていた教授に、「あなたも同じ匂い
がしますね」と言われたことを思い出しました。ほぼ日。。。
>kubotaさん
キラキラしますね。
チョコレートは鉄板です。
>こなんさん
おお、やはり学生時代に”もと”があるのですね。
糸井重里と同じ匂いは気になります。
こんにちは。はじめまして。齋藤めぐみさんのサイトでのコメントで拝見して、来ました。ほぼ日、特に「おとなの小論文教室」のファン、岡本太郎さんや岡本敏子さんの著書が好きです。山口さんのブログのそこはかとないことばにシンパシーを感じます。「生身の自分の感覚に素直になると、自然とそれは社会につながる」って、いいなぁ。身近であり、理想です。
あさのさん、こんにちは。はじめまして!私も購読している新聞はほぼ日刊イトイ新聞です。岡本太郎さんの本も敏子さんの本も持ってて何度も読んでます。自分の感覚に素直になると、社会とつながるようにできているのだと思います。